防犯面格子「鉄壁」の特徴
侵入者からの「守り」を最優先に開発されたスチール製面格子。
鋼鉄の強度と溶接構造が確かな安心をお約束します。
「鉄壁」は防犯を最優先に開発された、不正な破壊や取り外しに強いスチール(鉄)製溶接構造の防犯面格子です。
「鉄壁」の超強度は素材だけではありません。建物取付部の露出防止機能や、一般的な工具による取り外しを拒絶するイタズラ防止ネジの採用など、細部まで防犯仕様です。
壊れやすいアルミ製格子を破壊しての侵入犯罪が増加しています。防犯には防犯仕様のスチール(鉄)製面格子をお勧めします。
20mmピッチの取付金物でほとんどの窓に取付可能です。
取付箇所を約20mmの間隔で変更できるため、ほとんどの窓に取付けることができます。
窓からの「離れ具合」も取り付け金物により調整できるので、多少の変形窓などにも取付可能です。換気のために窓を開放する際にも「鉄壁」を付けていれば安心です。
工業製品化(規格化)により抜群のコストパフォーマンスを実現しました。
防犯において鉄製の格子は大変優れた強度を発揮します。ただし、今までは窓に合わせてオーダーメイドする方法が主流であったため鉄製格子の価格は非常に高いものでした。したがってアルミ製などの格子が一般的には普及しています。スチール(鉄)製防犯面格子「鉄壁」は取付個所を変更できるため大量生産の作り置きができ手ごろな価格で販売することが可能になった鉄製の防犯面格子です。 手ごろな価格で安心の強度を是非ご利用ください。
特殊な窓や窓周辺の強度などの事情により取り付けができない場合があります。
無骨なまでのデザインと溶融亜鉛メッキによる万全の防錆。
「鉄壁」の無骨なまでのデザインは「見せる防犯」を際立たせ、侵入者を威圧し、不正侵入を断念させる効果絶大です。
表面処理をサビにくい溶融亜鉛メッキ仕上げにすることで、より防犯面格子の存在感を強烈にアピールするとともに万全の防錆性能を実現しています。一目見て「最強」と思わせる【デザイン】と【仕上げ】が本来の防犯(犯罪を予防する)を実現します。
防犯面格子「鉄壁」の規格サイズ
防犯面格子「鉄壁」(大)
型番 :B-1019 |
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防犯面格子「鉄壁」(中)
型番 :B-1010 |
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防犯面格子「鉄壁」(小)
型番 :B-1005 |
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外格子は建物の外壁に取り付けるため、ご自身での取り付けは建物破損を起こす可能性があります。専門業者による取り付け工事をお勧めします。


